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治験・医療ボランティア

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最近、テレビやインターネットで寝ているだけで一日1万円〜2万円という情報がありますが、 その正体は治験アルバイトのことです。

"治験アルバイト"というのは噂のアルバイト的存在の薬の人体実験のことです。 この名前を聞くだけだと少し怖い感じがありますが、 実際は医学の発展の為に協力することが目的です。 試薬ボランティアや医療ボランティアとも呼ばれており、ボランティアということは無料で協力するのかというと、 そんなことはありません。 ボランティアに参加する場合、長い間、医療施設に拘束され基本的に 3食のご飯を食べ規則正しい生活を強制させられます。 タバコも制限されお酒はダメです。その拘束時間やその人に見合う分のお金を協力費として受け取ることができるのです。 実際、管理人の私も実は参加したことがあります。

  • 管理人・ハルの治験体験記
    私は、2004年の8月頃に治験アルバイトに参加してきました笑。
    まずは一日健康診断に行き(交通費支給されました)、そこで治験に参加できると認められましたら、 いよいよ治験に参加できます。治験の内容は4泊5日を2回の治験で全部で10日間です。 報酬は18万4000円でした。この報酬は決して高くありません。 薬を注射で投与して、毎日少しずつ献血をしました。 最初の2日間は4時間に一回献血をしましたが2日後以降は朝に献血や診察(全部で約30分間)したら、 その日は自由時間でした。 ご飯も朝昼晩3食食べ規則正しい生活をしました。正直、健康になります。 これは体験した人のほとんどの人がそう思うはずです。
    私は治験に参加中は暇でした。昼間寝ると夜寝れなくなるからとりあえず起きてないといけません。 一日中、漫画を読んで資格の勉強をして友達とおしゃべりしてというゆっくりした時間の中で過ごしてました。 ノートパソコンやウォークマンを持っていくことをオススメします。 試験が終了し、私は日常に戻った時に久しぶりに外に出るのでとても清々しかったのを覚えています。 お金は後から銀行振込されました。

  • 治験に参加する
    治験は、ちょっと昔までお金に困る医学系の大学生やその友達といったように 友達紹介で繋がっている人しか参加できない仕組みでした。最近では治験情報サイトから誰でも参加できるように なっています。

    新薬ネット

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    オススメ度:★★★★★
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