内職在宅ワーク!副業.com

火事の消化に協力したときの「金一封」

内職在宅ワーク!副業.com > 火事の消化に協力したときの「金一封」



世の中の人が恐れるものは「地震雷火事親父」、最近の親父は怖くなくなっているという。

ところで恐い災害の第3位の火事。目の前で火事を発見したら、だれもがパニック状態 に陥ってしまうだろう。パニック状態からいかに早く脱出して消火活動できるかが、被害を 最小にくい止めるポイントになる。

もし、火事を発見し、すばやく対処して消し止めることができたなら、各地の消防本部から 感謝状と金一封が贈られ、学校や会社で人気者になれるだろう(?)

そこでついつい気になってしまうのが「金一封」。 いったいいくら包まれているのか?

お金の額はさほど多くはないようだ。東京都の場合は、500円〜3500円程度。 最近ではお金を贈るのをやめ、記念品を贈る消防本部も増えてきているらしい。 金一封はあくまでも気持ちなので、額が少ないからといって火事を発見したのに 見て見ぬふりをしてはいけない。あなた自身の価値が下がります。

感謝状は火事を発見して通報したり、消火活動に参加した善意ある人にのみ 贈られるもので、火事現場近くの住人や野次馬は対処外である。